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→ S202 オーナーらの集う掲示板へ なぜにみなフラット?(Thu Dec 25 2003)年の瀬に来て、のりもの部で購入ラッシュです。F 氏がレガシィ・ツーリングワゴン、O 氏が 911 カレラ 2(!)、N 氏がレガシィ・アウトバック……水平対向ばかりです。ウチのインプレッサと K 氏のボクスターを入れると、実に六台中五台が水平対向。その上、F 氏・N 氏とも、前車はそれぞれフォレスターとレガシィ・ツーリングワゴンですから、世界の主要な現行フラットエンジン車を網羅していますわ。どこか偶然では説明しきれないものを感じるんですが、やはり、ある種の人々に訴えかける何かがある? ちなみに、当のりもの部は、某 Linux ディストリビューターの、現役社員と OB とで構成されております。マニア? # 次、誰かロータリー行っとけ ミッション(Mon Nov 24 2003)以前、ミッションが渋いと言いましたが、ずいぶんよくなりました、特に 3 → 2 速が。一万キロ越えて、あたりが出たか? あたりが出たのはドライバーのほうかも知れませんが。
C1 五周、C2 一周(Sun Nov 16 2003)イニ D 劇場版を見終えて、そのまま C1〜C2 へ行くという危険。「ルーレット族緊急取締中」の電光掲示を横目にギュンギュン回っていました。もっとも、今日はみなさん比較的おとなしかったですね、日曜の晩だから? R32 GTS 赤、LA シビック R 白、A80 スープラ白、FD3S 白、BH レガツー緑(速いなオイ)、そんなところかな。直線のスープラには負けるなあ……。 # 出るときよりも、帰って納めて眺めたときのほうが圧倒的にカッコよく見える S202 であった。なぜだろー (^-^; 合宿(Sat Nov 01 2003)会社(OB 含む)の自動二輪部・四輪部合同で、伊豆・箱根へ一泊二日のツーリングに行きました。七人七台の参加にすぎないのに、内、イタ車二台、黄色二台、オープンツーシーター二台、水平対向三台(しかもすべて別メーカー)というバラバラぶりが素敵です。
明けて翌日。
追記(Sun Nov 02 2003): 温泉宿「大漁」は、「スバリスト予約」(笑)をして行くと 5% オフだったそうです、む〜
今シーズンはこれを最後に、二輪部は冬眠に入るそうです。ではまた来春。
エアクリ(Wed Oct 29 2003)明後日からツーリングなので、エアクリのエレメントを新調しました。
さて、効果のほどは? 追記(Thu Oct 30 2003): 入りません! 標準品にくらべて、縁のゴムが厚過ぎて上ブタのツメが入らないんです。ノーマルを再び入れましたので、明日はこのまま行きます (ToT) しかたないので、明るい所でもう一度試みて、なお入らなければ削るか、ディーラーへ持って行くか…… 追記(Sat Nov 01 2003): 回答編 → 結束二箇所をゆるめてインテークパイプをはずせば、テコで入ります。ん〜、プラシーボ効果かも知れんけど、低速ギアの回転上昇に伴っていた抵抗感がなくなったような……結果として満足です 秋の DIY(Sun Oct 26 2003)まずはローテーションをしました。今までの、車載パンタジャッキ一輪ずつ上げ + 車載ホイールレンチに比べると、今回の、油圧フロアジャッキ二輪ずつ上げ + クロスレンチは、時間にして三倍くらい、体感的には十倍くらい速いです! # クロスレンチを慣性でクルクル〜、てのをやってみたかっだけなのではないのかと小一時間……
そうそう先日、例のバルケッタの M 氏が言うには、自動車のタイヤのエアは自転車用のエアポンプで入れられるよ、とのことなので、やってみました。余裕でした、ロードレーサーとかに比べればアホみたいに圧低いので、力は要りません、ボリュームは要るけど。米式バルブ(シュレーダーバルブ)に対応したポンプであれば問題ないでしょう、ゲージ圧も出ればなお良しです。これでローテーション直後に、近所のスタンドまでペシャンコタイヤでそろりそろりと行かずに済みます。 # もちろん、ママチャリの英式バルブ専用ではダメですが。スポーツ車用はたいがい、米式と仏式の共用です 続いて、嬉し恥ずかしアーシングを施工です (^o^;。あいにく暗くなってきてしまったので、オルタネータからの一本しか引けませんでした。結局ベルトカバーのステーにつなぎました。本当はテンション調整ボルトにつなぐと良いのかも知れませんが、どうも緩めるのに気が引けますし、両者間、ほとんど抵抗がなかったので、いいんでないでしょうか? もともとおまじないですし。
B9(Thu Oct 16 2003)東京モーターショーにスバルから出品されている B9――全長 4,200mm ということなので、サイドビューの写真からホイールベースを推定すると、およそ 2,520mm……GDB の 2,525mm とほぼ同じことから、ベースのプラットフォーム(と、ドライブトレーン)はインプレッサと見てよいのではないでしょうか。
現実的には、BL レガシィの NA エンジン(190ps)をチューンして 200ps + α くらいがちょうどいいかしら、重量は 1,200kg 切るくらいで。とはいえ、C 型 STi のエンジン載せたら、パワー的にも重量的にもバランス的にも敵なしだろうな、しかも AWD。実売されたら、極めて個性的なクルマにはなりますね。さらに、クローズドボディにすれば軽量で高剛性な……どうも自分の発想は発展途上国だなあと思う今日このごろ。オープンを楽しめないのだろうか? # スバルが 2 シーター出すなら、ポルシェ 986 ボクスター式レイアウトのミドシップだろうと踏んでいたのですが、ハズレちゃいました。ブ〜 秋になりました(Tue Sep 23 2003)都民の森へ行きました。すっかり秋の陽気です、寒いくらいで、空気が青いです。朝、TE71 レビ・トレが集会していました。一台まじっていたハチロク・レビンが新型に見えました。帰路、アクセル、クラッチを踏む脚がつりました、イテテテテ。 虫が寄ってくる(Mon Sep 08 2003)会社の同僚 M 氏が、バルケッタ買っちゃったそうです、しかも黄色。
となりにのせてもらいました。ああ、壮快ですね、オープンカーは、B ピラー、C ピラーはおろか、屋根もないですよ。信号待ちでも、外界と遮断されませんね、下手な恰好では乗れませんし、下手な運転したら、どこかから物が飛んできそうです。脚がヘニョヘニョと前後左右に揺れるのが気になりました、タイヤ替えてみません? > M 氏 307WRC 発表(Tue Aug 26 2003)307WRC って、CC ベースなんですね。CC って、パッと見、何だかバランスの悪いスタイリング……キャビンが前寄りすぎるのかな? つまりは、電動ハードトップを納めるために、トランクが備えているから妙なんですね、ハッチバッククーペにすればカッコいいだろうに。現行ソアラなんかは、元が FR でロングノーズなのと、後席を虐げているために、カタチ的には奇麗なんですけどね。 とはいえ、屋根の開く自動車っていいなぁ、うらやましい。 (Sat Aug 09 2003)
直進性や排水性ではなく、静粛性を犠牲にしてグリップ稼いでください。そんなタイヤ、ないかしら?
似てる?(Fri Aug 08 2003)会社の、とある女子の人との会話。 「クルマ、何乗ってるの?」 「インプレッサだよ」 「新しいほうの?」 「うん」 「じゃあ、トレン太くんだね」 「……?」
# 丸目でセダンなだけじゃあないですか? > F 女史 ようやく梅雨明け(Sun Aug 03 2003)抜糸まだなんですが、天気がよいのでガマンできずに奥多摩へやってきました、イテテ。まずは奥多摩周遊道路をひとっ走り……
梅雨長かったからねぇ。二輪さん & 反対側から来た人々、気の毒に(おかげですいてました ^-^;)。
コケました(Mon Jul 28 2003)MTB で。まあ、道じゃないところを走るのが悪いっちゃあ悪いが、しかも通勤中に……。左前腕、ホネ見えてるとか言われたので、痛くてクルマに乗れません (T-T) まあ、一週間かそこらのことでしょう。 追記(Fri Aug 01 2003): 包帯とれました。七針縫ってました、ウヒ〜痛そう(ていうか、痛い) 今年も来ました(Sun Jul 27 2003)"SPIRITS OF THE RALLY 2003 IN SUMMER"――今回の会場は、横浜の赤レンガ倉庫。昨日あたりから、ようやく太陽がのぞくようになり、本日はひさしぶりの快晴です。
デルタやストラトスはじめ、多くの車両を擁する株式会社ストリートライフの展示の中でもひときわ目を引いたのが……
都心は走りづらいからねえ(Sat Jul 26 2003)同僚 M 氏が、今日引越しです。M 氏をのっけて、移転先の永山へ行きました、人足として。 永山という町は、多摩ニュータウンの一角をなします。なにぶん戦後の高度経済成長期に、どこぞの外国の最新の潮流をとり入れて、山切り崩して素から理想に基づいてつくられているだけに、たいしたもので、人と自動車の動線が重なりません。その「ちゃんとしてる具合」が、ガマンならん人にはガマンならんようなのですが、僕は平気そうです。 そして何より、クルマが喜んでいたんです(エンジン音からして違う気がしました)。 # そんな M 氏がバルケッタ買いそうです。買っちゃえ買っちゃえ 追記(Sun Aug 03 2003): 永山のような歩車分離型設計を「ラドバーン方式」というらしい。20 世紀初頭の、モータリゼーションが進んだ米国で、これからの理想的な町の設計としてもてはやされたようですが、近年では、疑問を投げかける声も多いとか やっぱ気になる(Tue Jul 22 2003)RX-8。
魅力的ではあるけれど、まだ S202 から乗り換えるほどではありません(現実的にも……)。が、電動ソフトトップなカブリオレが 1,400 kg 以下で出てきたら、フラフラっとする可能性高いです。 これからの季節(Sun Jul 20 2003)少しでも冷却の助けになればと思い――
とりつけの段になって気づいたのですが、ラジエター上面に関しては、エアコンのコンデンサーとラジエターの間にすでにスポンジが詰めてあり、エア抜け対策はなされています。むしろ側面のすき間の方が大きく、今回は同梱のスポンジで埋めましたが、ここさえ対策できれば、上面のステン板はいらないのでは? と思えました。なお、「すごい」走りをすると、スポンジはふっとぶと聞きます ^-^;。まあ、それだけ空気が抜けていたわけだから、意義はあるのでしょう。 いささか高いかなとも思えますが、ルックス的に締まるのと、電気自動車開発へのお布施と考えれば、まあいいかという気分になりました。
まわるーまーわるーよ♪(Tue Jul 15 2003)梅雨の晴れ間ということで、夜の C1 をぐるぐるぐるぐるぐる……。深夜とはいえ、平日は業務車両が多いですね、週末のほうがいいです(週末は逆に、PC 多いんですけどね……)。うーん、(自分的に)ギリギリのスピードで突っ込むと、何が悪いのか、轍にハンドルとられるような例の反応が出て、けっこう怖い。道かな、脚かな、タイヤかな――それとも、進入しかたが悪いかな? インベタでトンネルに入っちゃいけないってことかも知れない。それと、そろそろ反射的にですね、青い看板に反応してブレーキ踏めるようになってきました。 あら、もうこんな時間。明日も仕事だ、早く寝よう。 # 今日のエントリー(当然みなさん、私より圧倒的に速い): 黒エボ(IV か V か VI)、フルエアロな緑のロドスタ、赤アルテ、巨大なハネの A80 スープラ当然白、ケージ入りブルーの R32 GT-R、ハチロク(ハチゴー?)レビン。目立ってたのはこのへんかな。あおるのやめてください、ドライバーの限界が低いんです 退院(Sun Jul 13 2003)点検に出した 174 号機、とりに行きました。
BL 型レガシィの B4 ターボ 5AT に試乗しました。エンジン、良い意味で普通。ボディ、相対的に軽い。AT ミッション、気に障らず。展示の MT 車、ポジション的に乗り慣れた S202 と違和感なし(ステアリングホイールが、えらく小さい)。総じて文句のつけどころがないが、燃費はあいかわらずだろう。結論――欲しい! もちろん MT が! これだけトルクバンドが広ければ、五速で充分ですよ。 ついでだったので、オイル、ふんぱつしました。FINA の First 5W40。STi のスタッフいわく、7,000 km はもつよ、とのこと。この夏は乗り切れるだろうと踏んでいます。 追記(Tue Jul 15 2003): オイルですが、フィーリングは、はっきり言って安いディーラーオイル + 添加剤と区別がつきません、すみません(こころもちエンジンの振動が小さくなったような気もするのですが、なにぶん元が元なので……)。ただ、温度的には安心できます、飛ばしても(飛ばしているから?)90 ℃ 近辺で止まります(前のは劣化していたのかも知れませんが……点検すべし、反省) 代車のプレオ、試乗のレガシィの後で乗ると、S202、つくづく低回転のトルクがありません (T-T)。気にしてないけどね、もう。4,000 越えればすごいし。 早、一年点検(Thu Jul 10 2003)
番外・Ducati 999(Tue Jul 08 2003)元同僚 H 氏の、ときどき可動でたいがい不動のドカティ 900SS が、やむなく、ようやく、すべからく廃車になりました、ナム〜――で、かわりにピカピカの 999 がやってきた!
梅雨あけ(て、お互い仕事が終わって)たら走りに行きましょう > H 氏 # 僕が、自動二輪ならホンダにしようと思っていることは H 氏には秘密です メンテにせよ何にせよ(Sun Jul 06 2003)上げないことには何もできんと思い至り――
# それと、割れてきたので PIAA のワイパーゴム(80 番と 6 番)。車載工具では骨が折れるので、エーモンのクロスレンチ 秩父方面(Sun Jun 29 2003)雨上がりの秩父に、紫陽花がまぶしい梅雨の晴れ間です(今朝まで降っていました)。ここいらを訪れるのは、小学校時代の遠足以来です。今回は実のところ、正丸峠の見学に行ったようなものです。まずは関越自動車道、鶴ヶ島 IC を下り、鎌北湖へ。ここまでは舗装も良く、二車線あって快適です。ドリフトよけのミゾはありますが。
鎌北湖を過ぎると、単線の林道です。峠を越えて国道 299 に出てから、正丸トンネル手前から、旧道に入り、正丸峠へ向かいます。
追記(Mon Jul 14 2003): 走り屋増加で問題になっているようです。ただし、旧道が舞台だった某マンガとは異なり、走りやすい 299 号で。そういえば走っていて、随所で「○○ km/h オーバー」の警告を出されてたっけ。旧道行ってやれよ(ムリ言うなって?) 正丸トンネルをくぐって、奥武蔵グリーンラインへ戻ります。白石峠は五叉路、まちがえて剣ヶ峰へ。
白石峠へ戻り、定峰峠へ。このあたりから道がよくなって来るので、走り屋グルマが出没しますね、道譲りました(弱)。下って、秩父高原牧場へ。
こういう施設は、一人で行くと、とても浮きますわ。その後、東松山 IC 側へ下り、帰路につきます。 リエゾン?(Sun Jun 22 2003)コヤマドライビングスクールの二子玉川校です。何がすごいって、教習車が、インプレッサとランサーばかり!(FF だろうとは思いますが) 路上教習で列をなしていると、ラリーか何かかと。オーナーの趣味?
熱いバトル^h^h^h教習を期待します。 暑い・熱い(Sat Jun 21 2003)奥多摩にて、周遊道路を(S202 が)往来しつつ、三頭山を(僕が)駆けまわってきました。
昨年、メーターをとりつけたのが 10 月だったので、夏場の水温・油温を目のあたりにするのははじめてだったのです。メーターのピークホールドは、と――水温 105℃、油温 110℃――高回転すると、あっという間に 100℃ 越えますね。まだ六月、奥多摩のような狭い峠でこれでは、ちょっと不安? 追記(Mon Jun 23 2003): IC の水スプレー、オートが切れてました! つらかったかい、ごめんよ〜 > S202 それと、もっとグリップしてくれたら、と思えてきたんですが、ロッソは、あと一万 km くらいは行けるだろうしなぁ……そのタイミングでヤフオクで RE070 をゲット、と漠然と予定しています。「ホイール込み」の出品が多いので難儀なんですけどね。
パッパラパァーン♪(Sun Jun 15 2003)赤坂公共駐車場(納入機器)を利用すると、ちょっぴりサンダーバード二号感覚を体験できてよいですよ。地下立駐なので、沈むの。 ぐはぁ(Tue Jun 10 2003)無免許です。誕生日過ぎたんですが、まだ更新に行っていません。今事故ると、もれなく保険がおりません。 追記(Thu Jun 12 2003): とってきました、優良ドライバー(あぁ、ごめんなさい)なので、地方の警察署で、30 分ほどでした 追記(Sun Jun 15 2003): 白 317 氏指摘 → 改正後は、誕生日後一ヶ月まで有効なので、無免許じゃありませんよ。そうだったんですか、ありがとうございます 親バカ(Sat Jun 07 2003)首都高〜田舎道を主にグルグル走っていました。帰ってきて車庫に納まっている S202 を見て、何てカッコいいんだろうと思いました。すみません、それだけです。 # 通勤中、毎朝近所の C 型 STi を見てるんですが、どうしてもまだあの顔は、あまりイイとは思えません…… すごいブリフェンが出た(Sat Jun 07 2003)ラ・アン・スポーツのGDB のリア用ワイドブリスターフェンダーキット……、両面テープ貼りつけというところが泣けます(泣けてくるともいう)。何も考えんとスペーサーはめてトレッド拡げたら少なからず走行に支障を来たすであろうなあと、野暮とは知りつつ憂慮するところであります。 次期型重量予想(ほぼ妄想)(Fri May 30 2003)セダンの 5MT、過給器、エアコンつきという条件で、歴代のレガシィとインプレッサの重量比較をすると何か分かるかな、と思いたってまとめてみました。
スバルは、約 4 年ごとにフルモデルチェンジを、約 2 年ごとにマイナーチェンジを行なうので、各フルモデルチェンジ後の初号機(A 型)を集めました。GC インプレッサは異様に長い間生産されていたので、例外的に後期型の初代(E 型)でエントリーです。GD は、GDB を載せたいところですが、6MT が重すぎるようなので、ひとまず GDA で比較します。 レガシィは BE、インプレッサは GD になったときに、近代的な衝突安全性の確保のために大幅な重量増を余儀なくされました。上の表は、この二者を同じ列に置いて、その前後のモデルを配置したものです。すると、おもしろいことに、過去三世代にわたって、レガシィとインプレッサの重量差は、変わらず 70 kg であることがわかります。もちろん、車種的にも世代的にも異なるモデルを並べているわけですから単純比較ができないのは重々承知しておりますが、一つの目安にはなると思います。 で、以下は無責任な、次回のインプレッサのフルモデルチェンジの予想になります。型式名は、レガシィより一世代遅れているため GF ワゴンとはかぶらないから、セダンは GE、ワゴンは GH になるでしょう。重量は、5MT の GEA が、今回のレガシィ・フルチェンのセダンから 70 kg 減の法則(笑)に則って 1,340 kg、GEB は 60 kg 増しと仮定すると 1,400 kg ですが、スバルが、6MT の軽量化を行なってレガシィに搭載することを公言しているので、もう 10 kg 引かせてもらって 1,390 kg で行かせていただきます。でだ、Spec C は STi 比 90 kg 減の法則(爆)を適用させていただきますよ、よござんすね!? GEB Spec C は 1,300 kg です! フルバケでも入れれば、夢の 1,200 kg 台です!! 現行 GDBC Spec C の Limited はベース比 20 kg 増なので、エアコンつけても 1,320 kg には抑えてくれることでしょう。それでも、がんばれば 1,200 kg 台は可能と見た! そんなわけなんで、よろしくお願いしますね〜! スバルのエンジニアさん〜!! あと二年ですよ〜!!! 以上、勝手な妄想におつきあいいただき、どうもありがとうございました。 自動車税を――(Thu May 29 2003)払ってきました、¥ 39,500 也。前車は一年を待たずして手離してしまったので、更新は初めてなんですよ。 さて、お金の話です。まず車両保険が、対人対物無制限 + 免責しまくりで ¥ 130,000 ほど、それに車検 + 諸税を年あたり ¥ 50,000 前後支払うから、この子は、持ってるだけで年間約 ¥ 220,000 の出費になるわけですよ。
では仮に、都心で自転車及び電車をメインの移動手段として生活していた私が周辺都市に移り住んで車を維持するとしたら、家賃はいくらくらいならば割が合うことになるのでしょうか? 前記 ¥ 220,000 にガス・オイル等の諸経費込みで年間 ¥ 360,000――月あたりだと ¥ 30,000 がコンスタントにかかると仮定すると(甘いか?)、移住先の家賃 + 駐車場代が、現在の家賃よりも ¥ 30,000 安ければトントンというわけですな(もちろん意図的に、車両価格や償却、環境負荷や所有する喜び等多くの要素をあえて無視しています(^_^;)。う〜ん、こりゃかなり遠くだぞ、通勤できるかな? と、何だか不当にとられた気がする自動車税を払うにあたって考えたことのごく一部でした。 # だってさ、週末ドライバーの私が、所有しているだけで一律課税って、おかしくない?(← ちょっとカチンとくるソニー損保の CM の女の子風に) 道路等の公共財に充てるのならば、受益者負担の原則から言って、ガソリン税や、存在しないけど「タイヤ税・オイル税」等の従量課税にするのがスジってものだと思いません? まったく取りやすいところからばかり取りおってからに……。もっとも個人的には、消費税以外全撤廃論者なんですが(笑)。なお、上記文中、意図的に「納める」という語を使っておりません、「官」なり「お上」なりにだけ別な語を用いる必要はないからです。税金は、公共財と公的サービスの対価であり、「支払う」ものです 雪の日以来の――(Sun May 03 2003)奥多摩です。連休中日ということで相当の人出が予想されるとは言え、早めに出すぎて 6:00 着。道路も駐車場も 8:00 オープンなので、それまで、道端で寝ることにしました。
寝過ごしました(泣)。なんと、駐車場は 8:30 にはいっぱいでした。どうかしてるよ、みんな。 しかたがないので、周遊道路を往ったり来たりして遊んでいました。暖かくなりましたねえ、春です。それにともない、二輪が出てきましたね。セブンやらエリーゼやら、華のあるオープンも多数です(啓蟄って過ぎましたっけ?)。 ふと、停車中の白黒バンに警官数名が目に入りました。事故処理? いや、ありゃあネズミとりのサイン会場だ!
青梅街道側から登って来てたら危なかったですね。いや〜、くわばらくわばら。 追記(Sat May 10 2003): 当日記にも幾度か登場願った同僚 H 氏が、過日、退社しました(♪ほたるのひかり)。で、その H 氏曰く、このポイントは、二輪仲間のあいだでは有名だそうです 「(株)スウェーデン航空機」の略らしい(Wed Apr 16 2003)本国語で言えば "Svenska Aeroplane AktieBolaget (= Swedish Airplane, Ltd.)" か。 インプレッサの、同じ GM グループに属する SAAB 社への OEM 話はけっこう前々からあったわけですが、とうとう本決まりしたようで、「9-2」とやらのスケッチが出ています。
過去にも、イスズへのレガシィの OEM(旧アスカ)の例がありますが、今回は GM つながりということで、今後こういう話は増えるんじゃないですかね。逆なら、オペル・ザフィーラ → スバル・トラヴィック(モノはいいらしいんだけどね……)がありますな。いや、あくまで共同開発、プラットフォーム供給という話かな? ともかく、そのサーブなんですが、今調べると、本国スウェーデンですらその車種構成は小さくてですね、
と、大きくわけて二つしかなくて、このあたり、スバルと似ています。ターボの技術に長けているという点でも似ているのかな。で、グレード的にその下に入るのが、今回の、スバル・インプレッサベースの 9-2、ということらしいです。 また実家の話になるんですが、メインで使っているのの前車が Citroën CX だったのですよ。「変な形、変な機構、そして、よく壊れる」の評判どおり、頻繁に入退院を繰り返していたので、シトロエンの当時のディーラーである西武自動車から、たびたび代車でサーブが来ていました。特徴的なストンと落ちるリアのデザインと、妙に黒い内装、CX にくらべればそつのないその走り、総じて堅実だなあ、くらいのイメージしかないのですが、それでもいくぶん強い思い入れのあるメーカーなので、今回の話は、ちょっとだけ感慨深いかな。 いや、それだけなんですけど。 房総で暴走?(Sun Mar 16 2003)ベタですみません、言ってみたかっただけなんです。いえ、おとなしく走ってました。比較的。
青いです(Wed Mar 12 2003)見てきましたよ、
ディーラーから案内の葉書がありまして、展示は先の土・日から今日までの予定とのことだったのですが、到着が遅れて、結局月曜からだったそうです。販促になっとらんよ、ダメじゃん > 関係者
営業 K 氏曰く、「やはり勝つと売れるんですよ。去年はリタイアが多かったですから……」とのことでした、それはどうもすみません(て、何もウチの丸目のせいではないのですが)。少々複雑な心境ではあるけれども……、
その間、わが愛機はというと、
冬の伊豆、サイコー(Sat Feb 22 2003)鉄則、夜中に出る。第三京浜、横浜新道から西湘バイパス経由で小田原へ。箱根新道を登り切れば、そこはもう箱根高原(ここまでで、ちょうど ¥ 1,000 だったかな?)。
そういえば、途中二台の C 型とすれちがいました。納車されたばっかですもんね〜、いいですねえ、気持ちいいでしょうねえ。
山伏峠から修善寺へ下る。
このへんでようやく昼すぎです。ひとしきりの観光ののち、西伊豆方面へ。
西伊豆は、ひと気もなく最高です。このときばかりは、クルマより鹿が多く通りそうな日本の道路行政バンザイ、イケイケ道路族議員という気持ちになりました。西伊豆スカイラインから南、高低差の大きい高速コースで見せる S202 のパワーは圧巻です。思わず顔面ゆるみっぱなしになりました、あひゃひゃひゃ。しあわせです。
仁科峠から宇久須へ下るには、道幅もせまく、見通しもわるい。タイトなコーナーで、ペラシャを削ったようないやな音と減速感があったが……とりあえず大丈夫だったもよう。 追記(Tue Feb 25 2003): 西伊豆スカから仁科峠に至る道路(西天城高原線?)だけが異様に程度が良い理由がわかりました。平成 11 年に天城高原で植樹祭があり、天皇陛下が行幸されたそうです。つまりは「尾根づたいに高原へ行くこと」が最終目的という珍しい道路であり、道理でその先、どちらへ行くにも細い林道しかないどんづまりなわけです。するってえと、修善寺のバイパストンネル(通ってきました)や、修善寺 → 下田峠に至る、妙にとってつけた感の強い道路もまた行幸路である可能性が高い? 追記(Wed Feb 26 2003): 平成 8 年の植樹祭開催地は、檜原都民の森だったそうです(笑)。過去の全国植樹祭一覧を参照のこと。まず間違いなく天皇陛下は、青梅街道ではなく、武蔵五日市からの南ルートをお通りになったに違いない、道、きれいだもん。何のことはない、僕が好んで行く山は、行幸地ばかりだったということだ。日本人の理想に合わせて造られた人工の森……自分の感性に、ちょっぴり自信が持てなくなりました
再度宇久須から仁科峠へ登り、林道を抜けて湯ケ島温泉へ。浄蓮の滝や天城峠へ行こうかと思いましたが、414 号南下方面が大渋滞だったので、あきらめてスルー、冷川から伊豆スカ、芦スカ、箱スカを抜けて御殿場から東名という、初のブルジョア帰宅コースへ(笑)。
そして S202 は、決してツアラーではないことを思い知らされました。一日で、山道メインで 400km も走ると、もうクタクタ、走行距離に比例して身体バキバキになります。楽しくてそれどころではなく、身体をいたわる余裕がないのが最大の原因だとは思います。休み休み走ればいいんです、できればですが。 # 食料は、前日、ライフで半額弁当を買い込んで行ったので、現地での出費はゼロです。名物食ってこいって? 次期愛車ケテーイ(早)(Wed Feb 19 2003)ショー出展用コンセプトカー(インプレッササイズの四人乗りクーペ)のティーザー・スケッチだそうです(参照先はこことかこことか)。色的にもインプレッサですしね、三次元にしたら映えそうです。それと、最近のトヨタや日産のスポーツ(スポーティ?)のような、アメリカべったりのデザインにならならなかったことに一安心です。「B11S」というネーミングからは、「I18N」や「M17N」などのそれと似たものを感じるんですが、だとしたら、省略されている 11 文字は何でしょう? 「Boxerizations」とか?(意味不明)
# ザパティナス氏がア○ファ○メオに在籍していたことは、今後は黙っておいたほうがいいかな…… 追記(Tue Apr 08 2003): 方々で、写真が出ています。 追記(Thu Jul 31 2003): 某、アテにならない先走り系自動車雑誌からの情報によると、フロントミッドシップという話が出ているようです、なるほどそれなら、フロントオーバーハングの短かさにも納得がいきます。とはいえ、それが本当だとすると、大変な三次元パズルになりますね。水平対向エンジンをフロントアクスルより後方に搭載した上でスバル的なシンメトリカル AWD を実現しようとすると、どうしてもフロント側のプロペラシャフトとオイルパンが干渉しますし、エキマニとドライブシャフトも干渉します。オイルパン貫通のドライブシャフトというのは FR ベースの 4WD のシステムとしてよく聞きますが、オイルパン貫通のプロペラシャフトというのは可能なのでしょうか? ポルシェのようにドライサンプ、というわけにもいくまいし。前置きツインタービン & インタークーラー? 追記(Tue Oct 28 2003): 上記のようなフロントミッドシップにするのであれば、排気は後方へ、エキマニを左右独立にすればスッキリしますね。ターボ化するならば常時ツインターボで、インタークーラーは従来通りの上置きで行きましょう(妄想モード) ワタシの知らない世界(Mon Feb 10 2003)仕事のカラミで休めずに、雪山(w)以来乗っていなかったので、人車ともに、またそれぞれの心身ともによろしくないので、見学がてら走ってきました、話に聞く、例の「サーキット」を、夜に。しかも日曜の。 こんなクルマに乗っていて、なおかつインターまで走るとちょうどミッションが暖まるくらいというナイスなところに住んでいるにもかかわらず、夜間の首都高は初めてでした。――うっわ〜、深夜の東京にはこんな世界が展開していたんですか、ハネのついたクルマだらけの光景は、まるで Option 2(じつは私のもなんですか?)。列の最後尾にくっついていこうとしたんですが、お話になりません、なしてあんな速度でカーブ(って言うなコーナーって言え by イツキ)を抜けていけるんですか? タイヤですか? 度胸ですか? 各自の責任下のことですからとやかく言いませんが、ほどほどにね。あたしゃぁようせんわ、今日のところは(って \(-_- オイ)。
ところがだ、光ったよ、オービスが、赤いのが。外回りの銀座インター出口直後、S 字を抜けるところで、けっこう上の方から。そこって銀座インターの入口ちゃうか? う〜ん、聞いてないぞ、移動ですか? 初体験ですが、イヤなもんですね、アレ。あのへん怪しいのは知っていたんですが、、五〜六周目くらいだったので気を抜いていました。100km/h くらいは出てたかな(C1 の制限速度は 50km/h、どこの県道だよ)……萎えて帰ってきました。ゴールドの危機?(その程度で済めば、むしろよし……) ミソついちゃいましたが、乗ってない不満は解消して、スッキリしました。さあ、明日からバリバリ働こう!(眠いこと必至) # C1 て、各放射路の末端の集合を便宜的に「環状」と呼んでいるにすぎないだけあって、ひどいもんですね、首都高初心者の自分は二度ほど分岐を間違えました。まあ、慣れなんでしょうけど # C2 から、開通したばかりの王子線に入るつもりが、道なりに、デッドエンドな S1 川口線に入ってしまい、一旦出てから戻ってきたよ。せっかく国交省の「王子線開通にあわせて 800 円化」に待ったがかかって据え置きになったのに、自分から倍も払ってりゃ世話ないす。まあ、慣れなんでしょうけど。ところで C2、だれもいません # 余談ですが、米国にはオービスはないそうです。過去設置したのですが、さすがは銃の国ですね、機器に対する「報復」が多すぎてやめたとか。同様に、ダミーの警官人形もいません、過ってホンモノが撃たれたそうです # 昨年暮れにも触れたとおり、筑波でころげたドカが未だ不動の同僚 H 氏ですが、かつては深夜の C1 で CR-X もオシャカにしています(って、言っちゃってもいいですか?)。CR-X はオートエアコンだったらしい 白い風 in 黒い森(Tue Feb 04 2003)drivingFuture.com に、清水和夫氏のドライブによる、C 型 Spec C でニュルブルクリンク旧コース 20.6 km を 8 分 6 秒 59 の、フル尺の車載ムービーがあります、やっほう(でも Windows Media Player がないと見られません、くそぉ)。コースマップとあわせて見るとおもしろいかも → ttp://storage.ayutaya.com/home/knaka/image/20030205nurburgring.JPG (拾いものなので直リン自粛、"Nürburgring Nordschleife" は "Nürburgring North loop" で、北ループ = 旧コースなので、南ループ = 新コース。赤字の注釈は私が入れました)。 「C1 サーキット」こと首都高速都心環状線ですら一周 14.8 km ですから、なんともデカいコースですね。起伏の変化に富む相当な高速コースで、主に前半が比較的下り、後半から最終ストレートが登りだそうです。ほとんど四〜五速で行きますね、三速に入れたのは、頻繁にその名を聞く「カルーセル(あるいはカルッセル)コーナー」だけだったかな? 低回転域でもえらいトルクが出ているように見うけられます。 スバルは、C 型成約時にもらえるパンフで、近年中(次期 FMC 後?)には 7 分台をめざすと公言したそうです。マクラーレンのプロトタイプのように、後半の登りを軽くこなせるパワーがあれば――と、エンジニアがどこかで言っていたのを記憶しています(そりゃ無理だろう)。三菱の近況を見ていると、ランエボという相対的なライバルがいつまでがんばってくれるか心配になってくるのですが、ニュルという絶対的なライバルは、今後しばらくは安泰でしょう、逃げませんし。 追記(Wed Feb 05 2003): 上記マップ入手時に混乱していたのですが、ニュルのレイアウトには複数あり、Spec C が走ったのは、ホントの旧コースのみ。ttp://storage.ayutaya.com/home/knaka/image/20030204nurburgring.gif ←コレとかに見られるように、GT カーによる 24 時間耐久などは、新コース(左端の、比較的複雑な閉路、F1 などでおなじみ)と旧コースをつないだ、総延長約 26 km の大コースで争われるようです。500 馬力な R34 GT-R が 9 分半ほどでラップ、ココとか参照。 # C 型欲しくなったかって? いえそれほどには。最近、C 型ショックが一段落して、再度、S202 がだんだん好きになってきました。S202 は、コンフォートも含めたバランスが、とてもいいクルマです。エアバッグもサブフレームもオート DCCD も装備されていませんが、何より軽さは美徳です。それに、余計な「自動」はいりません(「自動」においては、エボの「アクティブほげほげ」にはかないませんし)。ただ、エンジン(タービン)と排気系(マニ)は、じつはうらやましかったりする……とか言ってる自分、ただのオタクか? スバル + TREK、これ最強(かも)!(Tue Feb 04 2003)「スバル・アメリカ、ツール・ド・フランスのチャンピオンと契約」(普通、ロードレースを「自転車ラリー」とは呼ばないと思いますが)! OCLV ラブ ♥ な自分としては、かなりうれしい。しかし WRC にランス・アームストロングか……、ますます体育会系イメージが強いです > スバル
少々趣を変えてですね――(Tue Jan 28 2003)こんなんどうでしょう。
……いまいちツメが甘いな。 よっしゃ、次回は息詰まるハチロクとのバトルをお送りしましょう!(バーチャルに逃げてどうするのよ > オレ) アンダーアンダー、どアンダー♪(Sun Jan 26 2003)雪は怖いですね。あやうくマキネン、ソルベルグに続いて初日リタイヤ(?)するところでした。家周辺には雪などみじんもない快晴だったので油断しましたが、奥多摩は、同じ都内とは思えない積雪です。
夏場あれほどいた二輪が、いませんね、一台も。無理もないか。 そうそう、行き帰り高速だったのですが、異音、ほぼ消えました \(^o^)/、以前の状態を知らなければ気づかない程度に。替わりに、タービンの回る音(キュイ〜〜ン)やらバックタービン音(かな? アクセルオフでヒュルルルルっての)やらがよく聞こえるようになってうれしいです。ええ、もちろんブローオフの「プシューン」も。 退院(Wed Jan 22 2003)ひきとってきました。スピードが出せなかったので、対策の有効性の確認はできていませんが。作業の料金は発生せず \(^o^)/。ディーラーまでは代車のレガシィ6で行っただけに、愛車での帰路、改めて思いました、「オレ、こんなクルマに乗ってたのか」と。比較しての印象を一言でいうと、「直接」。路面、エンジン、外界等が、じかにドライバーに来ます。たまに違うクルマに乗ると、ひきたちますね。 帰宅するころには、もうあたりまえになっていますが。 入院(Fri Jan 17 2003)先に書いたように、異音対策(と、もげたボンネットつっかい棒修理)のため、しばしディーラー預けです。
S203?(Sun Jan 12 2003)……かなぁ? これ。S202 もそうでしたが、特注パーツはマフラーくらいで、あとは STi アフターパーツと他グレードのパーツの組み合わせによるお買い得モデルですから、無理もないかも知れませんが……もう少し何というか、ねえ? スバルさん。 S202 掲示板(Fri Jan 10 2003)昨年の暮れから、「黄色 207」氏主催の S202 のサイトの BBS が、プロバイダの怠慢で止まりっぱなし(現在は非常用 BBS が稼働中)なので、痺れ切らして掲示板を上げました。 追記(Sat Jan 11 2003): 常連のみなさんが徐々に集まってきてくださっています 追記(Mon Jan 13 2003): 黄色 207 こと「ちょりお」氏が過去ログをダウソして保管していてくださいました! ワタシが少々編集してアップしておきました。一ファイルにしてしまったので、いささか大きいです。いや〜、貴重ですよ〜♪ 来る年(Thu Jan 01 2003)引き続き寄生虫^H^H^H帰省中です。実家には三相交流なコンプレッサーがあるので、天気も良いことだし、タイヤをローテーションかますことにしました。そうそう、先日エアゲージも購入したんですよ。 # 以下、デジカメを持って帰るのを忘れたため携帯のカメラで撮りました
休日になると洗車をするのが趣味の人のように、一所懸命洗車をしました。
というわけでマイ・インプ、今年もよろしく! # ボンネットフードのつっかい棒が、根本からモゲました。なんで? ← 2002 年分へ → S202 オーナーらの集う掲示板へ
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