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(Sat Nov 29 2008) †カーナビをつけた。AVIC-HRZ088。アナログ感の強い FD にハイテク感バリバリで、違和感が…。 オイルとエレメントも交換。Mobil の 10W-30。走行距離は 46,368 km。 タイヤ交換から 7,000 km ほど走ったか。そろそろ左右のローテーションをしてもいいな。 (Sun Mar 16 2008) †備忘録として、2 名乗車可能な、車内へのクロカン MTB の積み方:ペダルは左を前に、ハンドルは右に切った状態でフォークからタワーバーをくぐらせ、ハンドルはシートから落とす。フロントホイールを助手席側からフレーム下へ。リアディレイラーが当たらないようにするために、前方を高くし、チェーンリングがあたらない範囲で極力前へ出し、リアホイールを載せてから固定する。 (Sun Mar 02 2008) †FD が M 氏より戻る。と同時に M 氏、Lexus IS250 を購入 (笑)。しばらくナイカーだったけど、FD に乗ってたら欲しくなっちゃったってさ。
車検 (Thu Jan 17 2008) †車検。私は仕事でパリなので、M 氏が通してくれた。44,796km、ブレーキフルード交換、エアクリ清掃。 いっぺんに書いておこう。昨年春に引っ越して、駐車場代はだいぶ安くなった。フランス長期出張だったので、駐車場を引き払って M 氏に貸与、今に至る。最後のオイル交換は、2007/10、41,500km といったところのはず。 交換履歴 (Sun Feb 11 2007) †一月ほどインド行ってたら、バッテリー上がってて交換。40,998 km。 交換履歴 (Sun Jan 07 2007) †一年点検のついでで、40,966 km、カストロール・パートシンセティック 5W-30。 紅葉狩り (Fri Nov 03 2006) †まさるさんと待ち合わせて紅葉狩り。 各種交換 (Sun Sep 10 2006) †39,828 km で以下 3 点を交換――マフラー、フロントリップ、左オイルクーラーのダクト。
よく見ると、右のダクトも前端が割れていたが、支障はなさそうだ。前オーナー、一度したたかにフロントバンパーを下面からどこかにヒットさせているか?
ふと気づくと (Sun Sep 03 2006) †
なぜだろう? 全く自覚なし。 ぶらさげて走るのも何なので、ディーラーへ。いろいろ参照したり方々へ問い合わせて、ようやく品番を確認できていましたが、だいじょうぶ? > マツダ 交換 (Sat Jun 17 2006) †走行 39,443 km、エアクリエレメント交換。交換だけなら、配管外さなくてもいいのな(そりゃそうか)。純正が油でギトギトだった。なぜに? HKS のエレメントはスカスカに見える。いいのかな? そのへんを走ってきました。うわ、何だこのアクセルレスポンスは? とりわけ発進時。すみません、今まで吸気がふんづまっていたようです。 おろしたて (Sat Jun 10 2006) †
というわけで、前後とも 8JJ ホイールに 225/45ZR17 タイヤ、ただしオフセットが前: +44、後: +33 というメンドくさい構成になりました。ノーマルが +50 なので、フロントはあまり出っ張ると走行変になりそうだし、255 で丁度良いリアは、225 とか入れると引っ込んでしまうので、こんなものでしょう、ツライチはあまりカッコ良いと思えないし。重量的には、ノーマルの 16 インチアルミが純正にしては軽いので、ホイール + タイヤで、6.6 kg + 10.4 kg → 6.9 kg + 9.9 程度、まぁトントンでしょう。 以下、作業を始めようとした店員との会話。 店員「空気圧は 2.7 くらいでいいですかね?」 というわけで、ロードインデックスが 1 下がっていたので 230 kPa に落ち着いたわけですが、この調子で何人がここでインチアップをして行ったんだろう、おそろしい…… > スーパー何ちゃら MITAKA。 # 代わりにやってきたお兄さんは走る系の方で、「軽いっすねー、カッコいいっすねー、これ系(スポーツ系)の作業はあんまり無くてねー」とか言いつつ嬉々として作業してたので良かったのですが 走行 39,410 km。 いらん (Sat May 06 2006) †
使いもしないパーツが、ヨーセンターから遠いところに鎮座しているなどというのは、ロータリー車的には悪だよな、とかつぶやきながら。 山へ行く (Sat Apr 15 2006) †
大して気合い入れて走っていないんですが、威勢よくクーラントの沸いている音が聞こえます(ガボガボガボー)。まだ 4 月ですよ? 噂通り、冷却が弱そうですね > FD3S。 交換 (Sun Apr 23 2006) †38,981 km、ワイパーブレードを交換。以下ディーラーにて交換、カストロールの部分合成油 SM 5W-30、エレメント。妙なところオイルでベッタリだったので、エンジンルーム内洗浄を施してもらう。 始動が鈍いようにも思うが、ヘタったバッテリ積みやがったかな? > 中古屋。あとプラグとエアフィルタも替えたい。自分で交換できるだろうか? やっぱり すごい FD3S (Sat Apr 08 2006) †昼過ぎに引き取ってきました。車高は、前回比でもさらに 5 mm ほど低くなってしまいましたが、オーリンズの推奨車高よりは 1 cm 近くも高いです。衝撃が若干まろやかになったかな?という程度で、とりわけ乗り心地は、良くも悪くもなっていません。 日も暮れたので、首都高へ行って、C1 を 2 周、C2 を 1 周して帰ってきました。
そうだよなー、決して安くもなければナンチャッテでもないんだし、こういう走りができなきゃウソだよね。というわけで、生まれ変わりました。ブレーキング → コーナーへの突っ込みでも暴れませんし、コーナリング中はピッタリと狙ったラインで走ってくれます、まさにオン・ザ・レール。 前の脚、見た感じキレイなんですけどね。推測としては、車高の下げすぎで、コーナリングするとロール外側で沈み側ストロークが不足して跳ねてた、とかそんなことではないかと。アライメントがノーマルのままだったためにかなりのネガキャンで、よく見るとフロント内側が丸坊主だし。 何はともあれ、良かった良かった。 現在、38,602 km。キャンバーが、右: -0°55′→-0°13′、左: -0°39′→-0°13′、というあたりが基準値(-0°51′〜0°39′)外だったものを調整。 預けてきた (Tue Apr 04 2006) †
やはり発注 (Sun Apr 02 2006) †ウノ・パー・ウノで、発注かけてきました。オーリンズの、全長調整式アルミの PCV です。スプリングは、基準の 11 kg/mm から、10 kg/mm にしてもらいました。 左ドアミラー修理 (Sun Mar 26 2006) †車庫入れにも慣れてきたので、もうすまいと思い、直してもらってきました。
躍動感の無い写真ばかりですみません。 様子を見に (Sun Mar 19 2006) †ウノ・パー・ウノをひやかしに行ってきました。家から近くて専業の直営で、作業場も清潔なので好印象。この手の店としては珍しく、駅から近いし。ひとしきり見てもらって、ストックのダンパーは、ノーマル形状の車高調整なので、これだけ下げるとストロークが足りないのかも、とのこと。 脚が固い? (Sun Mar 12 2006) †何やら忙しくて、いまだ山にも持ち込めず、左ドアミラーもそのままです(ToT)。で、もっぱら首都高などを走っているわけなのですが、どうも、普通のコーナリングで怖いと感じます。これはよろしくない。ラインが定まらない感じなのです。どうも脚が動いていない and/or アライメントでも狂っているのではないかと疑り中です。前オーナー、ストックの車高調をベタベタに最低まで下げているようですので、ストロークが足りていないのでしょうか? 何にせよ、身体の固いレイラさんなんてありえません。 ストックの車高調は、調整のために、全長調整でもないのに車体から外す必要があるという謎仕様なので、そんな工賃をかけるくらいだったら、社外品の素敵な車高調が欲しいなぁ、オーリンズなんか素敵よね、とか夢想中です。 「車庫入れにしくじるなんて…あなたには失望したわ」 (Sat Feb 04 2006) †アパートの外壁を洗った雨水がボンネットに降り注ぐことに気づいたので、あわてて洗車 & ワックスがけを行ないます。
さて、しまっておこう。
……うちの車庫は、狭いうえにバックでスロープ。サイドを引いて、左ドアミラーを畳もうと身を乗り出してフットブレーキから足を離したら、サイドが甘かったために後退して、目の前でサイドミラーの外装が四散しました。
初めてディーラーに行く用向きが交換部品の見積もりというのも悲しいんですが。外装だけ交換できないかと思ったのですが、案の定アセンブリ交換でした。高くつくなぁ。車庫入れ習熟するまで今のまま行こうかしら? # 「あやまれ! レイラさんに(ry」 命名 (Sat Jan 28 2006) †えー、白くて美人で暴走ぎみなところから、うちの FD3S を「レイラさん」と命名しました(イタタタタ)。とは言え、山でうっかり「幻の大技」に挑戦したりすると再起不能で引退を余儀なくされる可能性が大ですので、「凡庸な小技」くらいに留めておこうと思います。 # 一般向け(?)には、ドライブの BGM のクラプトンからとったことにしておきます(笑) 新年明けましておめでとうございます! (Sun Jan 22 2006) †マジで一ヶ月かかりやがりましたが、ようやく今日納車の運びとなりましたので、晴れて新年が明けることとなりました。さあ良い天気、絶好の納車日和だねっ!
# 大家さん曰く、今朝がた向こうから三菱車がつっこんだらしく、轟音鳴り響いたとか。私はのうのうと寝ていたようですが、スリーダイヤモンドなエンブレムを拾いに戻ってきているのは見た まさるさんが、雪の中 RX-8 で送ってくれるというので、ありがたくお願いすることに。
今日時点で 38,000 km、走行は快調です。ハンドリングに若干神経質な感がありますが、まぁ、これは元からかな。あるいは、車高調がベタベタに低いからかも知れません。 帰宅して、入庫しました。案の定ドアが開きません(笑)。しかたなく左から出ることに。腹筋が痛い。ここしばらく半分が空車だったので、隣がゆったり停めすぎなんですね。まぁ、次回からは詰めてくれるでしょう。 温泉行った (Tue Jan 03 2006) †まさるさんの RX-8 で……。
とっくの昔に (Wed Dec 28 2005) †業者さん、年内納車を放棄していたようです。いくら年末年始をまたぐと言っても、中古車の納車に 1 カ月近くかかるというのはどうかと思います。 てなわけで、私の新年は、FD が納車された時点で明けることに決定しました。ではみなさん、良いお年を……。 狭い? (Mon Dec 26 2005) †かなり幅が広い部類に入る FD3S。若干の不安を抱だきつつ契約した駐車場なのですが。
手続き完了 (Wed Dec 21 2005) †車庫証明がとれたので、書類一式を、フンパツして速達で郵送しましたよ――と、販売店に言おうとしたら、定休日でやんの orz。こちらですることは終わったのですが、さて、年内に納車できるかしら? メモ: シーケンシャルツインターボの解説。せっかくのシンプルなエンジンに、えらく複雑なものがついてるのな。てか、レガシィに似てるのな、特性も似ているんだろうか? 二つ目止まってても気づかなさそう? FC3S 前期は普通のタービン、後期ではツインスクロール化されたそうだ。 自動車保険 (Tue Dec 20 2005) †# 最近の印鑑証明は、暗証番号さえ登録しておけば、自販機で夜でも買えるんですね。 「10 社以上の自動車保険から一括見積り!」のサイトで "FD3S" と入れるなり、一気に 2 社以外が消えました、ぶほ。みんな、もっと大事に乗ろうよ。それならばと各社サイトに直で見積りを取りに思ったら、Linux + Firefox? ハァ、何それ? と蹴られました。ショボーン。 今日の反省:
手続き諸々 (Mon Dec 19 2005) †車庫証明の申請に、午前中、所轄の警察署へ行きました。水曜上がりの予定です。 前金を振り込んだので、書類が揃わなくても進められる分の作業を進めてもらうことに。 今日の反省:
シャコチョー、ただし車庫調達 (Sun Dec 18 2005) †隣家がアパートで、1F 駐車場が貸し出されていたのを押えてもらっていたのですが、本日契約してきました。2 台駐車の向かって右側で、FD の車幅だとかなりギリギリですし、ドアミラーは電動では畳めないこともあり、どう運用しようか思案中なのですが、まあ、何とかなるでしょう。ところで、隣のクルマは、ダッシュボードに「参議院議員」とか札がかかっている、マイルド・ハイブリッドのクラウンで、ちとビビッっています。ぶつけないように気をつけます。 今日の反省:
ついに FD! (Sat Dec 17 2005) †2002 年のインプレッサ日記のしめくくりに、ちっちゃな字で「唯一 FD3S という美人に未練があることは秘密です」などと書かれていたわけですが、約一年におよぶナイカー期間を経て前歴も消えると、突然に FD3S 欲しい病が再発しました。そうなると、一日中あの流麗な車両が頭の中で走り回っていたりします。 当然のこと、もはや新車では手に入らず、一年ぶりに引っ張り出した運転靴を抱えて、中古車屋を回ることになります。 最終的には、神奈川県某所の、GT/スポーツ専門店だけど無事故車のみ、をウリにするショップに至ったわけです。うーん、FD と GC/GD インプレッサを中心に、やる気満々の車両ばかりがズラリと並び、壮観です。
むはー、目立つ。サンバースト・イエローですね。はい、前車、前々車がそうであったように、もちろん黄色は大好きなのですが、FD の場合には一点問題がありまして、ともすれば、某マンガの某弟のコスプレに見えてしまうことです(笑)。それと、この個体はかなりいじってあり、ダンパー、マフラー、エアクリ(毒キノコ)が走り屋仕様かつアイドリングが少々不安定な上に、内装一式がツヤありカーボン調で若干下品かつ、走行も多めです。うーん、ちょっとね。
キュア^h^h^hピュアホワイトです。うーん、すてきですね。状態は極めて良好で、走行距離もほどほど。ターボタイマーまでつけてある可愛がりぶりに加えて、マフラーまでストックパーツという、FD としては有り得ないくらいにノーマルの状態を保っているワンオーナー車です。これならばきっと、オイルもマメに替えていてくれたことでしょう。 で、試乗なんですが、車両がノーマルだったこともあり、印象としては「何て静かで乗り心地の良いマイルドなクルマだ」でした。まあ私の場合前車がアレなので、何に乗ってもサルーンかも知れませんから、まるで参考にはなりませんが。 猛烈に悩んだ末、候補 2 の白い FD を購入することに決断しました。ぐはー、いいんですか? こんなのに乗っちゃって? お願い慈英さん、いいんですっ、て言っちゃってっ。
低いですねぇ。それにやっぱり、くらべると華がある。私の場合、乗り換える度に、車高は低く、車幅は広く、室内は狭く、積載は小さく、エンジン搭載位置はどんどん後方へ移動しつづけています(すると今後は、リアミッドを経て、RR へ至るに違いない)。 今日の反省:
参考: FD3S RX-7 後期(V/VI)型の、極めて大雑把なグレード構成まとめ(以下は MT のみ)。もちっと分かりやすくならなかったものだか > マツダ。
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